謎のネタ帳
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ブッシュ米大統領は7日、国賓として訪米中のエリザベス英女王と夫のフィリップ殿下をホワイトハウスに迎え、南庭での歓迎式典に臨んだ。
すらすらと演説を始めた大統領だったが、「女王は1976年に(米独立宣言)200周年を共に祝ってくれた」とすべきところで、「17…」とうっかり1776年と言いかけ、200年の大間違いに気付いた大統領は「1976年」とすぐに言い直した。 大統領の演説は、いつもながらの対テロ戦争一色で、「両国は圧政やテロから自由を守っている」と米英の連帯を強調し、女王の指導力をたたえた。これに対し、女王は「国賓訪問は日常の課題から離れ、両国関係の本質を考える機会を与えてくれる」などと述べ、政治的発言を極力控えた。 続いて催された晩さん会は、男性がホワイトタイ(白いちょうネクタイ)を着ける最上級のもてなし。晩さん会には現職閣僚や議会指導者のほか、パウエル前国務長官、ナンシー・レーガン元大統領夫人ら約130人が招待された。 【時事通信】 <PR> フランス語 翻訳 <PR> 教えて釈ちゃん 福T
高屋奈月さんの人気少女マンガ「フルーツバスケット」が、3月発売の23巻で8年4カ月の連載に幕を閉じた。コミックスは累計1800万部を突破、北米でも200万部を発行するなど少女マンガとしては「NANA」に匹敵する人気作だ。その秘密に迫った。
主人公の本田透は、なぜかテント暮らしをしている女子高生。貧乏だが、常に明るく前向きで、笑顔を絶やさない心優しい少女だ。そんな透が草摩(そうま)家に居候することになる。そこで待っていたのは同級生で学園のプリンスと呼ばれる由希たちだったが、実は草摩家の一族13人は、数百年前の因縁から、異性に抱きつかれたり身体が弱ったりすると動物にとりつかれてしまうという体質だった。しかも、家族はみな幼いころの出来事などから心に闇を抱えていた。しかし、透と出会いで彼らの心は次第に晴れていく……という物語だ。 連載は98年7月、「花とゆめ」(白泉社)で始まった。「翼を持つ者」というファンタジー作品の連載を終えた高屋さんが、十二支をテーマにと提案。担当の高田英之さんは「とりあえず、12回で終ってもいいからやってみよう」と先のことはあまり考えずに連載を開始。巻頭カラーでもなく、静かなスタートだったが、アンケートの結果は上位で、あっという間に人気作となった。 その人気を支えたのは、同誌のメーン読者である中高生の女の子だ。高田さんは「透を通じて登場人物たちを見つめる高屋さんの視線の優しさが人気の秘密」と分析。「学校ではあまり活発ではなく、クラスでも目立たないタイプの読者が多いようで、透が草摩家の面々を受け入れ、心の闇から解き放つ物語が、励みになるのだと思います」と話す。 【毎日新聞より】 PR:睡眠障害
タレントで前大阪府知事の横山ノック(よこやま・のっく、本名・山田勇=やまだ・いさむ)さんが3日、中咽頭(いんとう)がんのため兵庫県西宮市の病院で亡くなった。75歳。葬儀は親族だけの密葬とする。喪主は長男の山田一貴氏。近く「お別れの会」を開く。東京都知事を務めた故・青島幸男氏とともに無党派ブームを起こしたが、99年に強制わいせつ事件を起こして辞職し、有罪判決を受けた後は政界から身を引いていた。
神戸市出身。高等小学校卒業後、宝塚新芸座に入った。横山エンタツに弟子入りし、1959年に上岡龍太郎氏らと漫才グループ「漫画トリオ」を結成。「パンパカパーン、今週のハイライト」の掛け声で始まる漫才で人気を集めた。 68年にグループを解散し、参院選全国区で初当選して政界入りした。4期目の95年4月、大阪府知事選に無所属で出馬。「オール与党体制は政策論議なき談合だ」などと訴え、各党相乗りの官僚出身候補らを破って初当選。青島氏と共にタレント知事の時代を築いた。 知事としては、危機的状況に陥った府の財政再建に取り組んだ。しかし、府知事選で過去最高の235万票で再選された99年4月の知事選で、選挙運動中に運動員の女子大生にわいせつ行為をしたとして、大阪地検に告訴された。同年12月、強制わいせつ罪で在宅起訴され、知事を辞職。当初否認していたわいせつ行為を初公判で一転して認め、00年8月、大阪地裁で懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受けた。04年2月、芸能活動を再開したが、その後体調を崩し、入院していた。 【毎日新聞より】 PR:五十肩 ヘルニア
米映画の人気シリーズ最新作「スパイダーマン3」(サム・ライミ監督)が1日、全世界に先駆けて日本で封切られた。
前2作の興収が計140億円と、米国に次ぐ成績を記録していることから、日本で最速公開。今作には映画史上最高額の製作費、3億ドル(約357億円)が投じられており、日本での公開規模もシリーズを追うごとに494→696→824スクリーンと拡大。 この日は映画の日ということもあり、平日にもかかわらず東京・有楽町の日劇PLEXの初回上映には、開場前に500人を超える観客が長蛇の列を作った。 配給元のソニー・ピクチャーズは、この日だけで40万人の動員を目算。さらに2日はレディース・デー、3日から4連休に入ることから1週目で動員250万人、興収30億円を見込んでおり「100億円の興行収入は視野に入った」と、「1」の75億円、「2」の65億円を大幅に上回るシリーズ最高成績に強気だ。21年ぶりに邦画が洋画の興収を上回った昨年、100億円を突破したのは「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」の2作のみだった。 【スポーツ報知より】 PR:ペット 種類 |
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